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グルメデリバリーシステム株式会社  統括営業部長 森 智茂様

   http://www.pabrata.com

 某大手有名求人誌A社の営業さんでしたが、彼女の勧めたのは見開きのカラーページでした。私が"うちのような中小企業に、そんな求人広告を組む余裕は無い。"と断ったところ彼女は"大きなページのほうが見栄えもしますし、求職者はその辺りから見ますからね。ある程度はお金をかけなければ、よい人材は応募して来ませんよ。"と返してきました。私が"それじゃその大きさにしたら、何件くらいの反響がありますか?"とたずねると、彼女は"それは業種や会社の知名度、それに待遇などによっても違いますから・・・"などと言い出しました。"その大きさのページを勧めるにあたって、今までの応募や採用実績のデータは用意していますか?"とたずねると、"用意していませんが、8分の1ページの広告よりは間違いなく反響件数は多いと思います。"と言い切られる始末でした。正直言って彼女の根拠の無い自信に驚きましたし、「希望的プラス思考」に大切な求人広告の予算を割くわけには行かないので、即座にお引取り願いました。
  [日本の求人]社さんとの出会いは、その直後でした。最初は(どうせダメモトなら、安いネット求人にも募集を載せてみるか)という、大変失礼な動機でした。しかしながら掲載が始まると意外な結果が待っていました。レスポンスは早いわ、応募者の件数は多いわ、今までに無かったような有能な方の応募が来るわ、すべてが私の期待を大きく裏切るうれしいものでした。初掲載の時は、1名採用の予定だったのを2名採用したぐらい、優秀な人材が応募してきました。現在も各セクションで募集を掲載していますが、そのうちに主だったセクションのリーダーは"日本の求人"採用ということになりそうです。
  弊社の代表はそうではありませんが、前述の"大きな広告神話"を信じてやまない上司をお持ちの中間管理職の皆様、是非一度試しにこちらのサイトをご利用なされ。"予算は削れ、かつ求人広告は大きくしろ"という、文字通り矛盾した指示を見事に達成できます。そして、削減経費を少しでも部下に還元するように上層部に提言しましょう。そうすれば、砂漠のような企業戦争の中で、少しでも社員の喉の渇きを癒すことができるはずです。

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